大きなホールでの葬儀に参列しました。立派な場所でした。会社の同僚がなくなったので、社員全員が参列しました。
最近は葬儀を自宅では無くホールで行うか家族が多いです。

ホールでの葬儀に参列しました。

わたしは、勤めていた会社の同僚が亡くなり、葬儀に行きました。
葬儀には会社の社員全員が参列しました。
もちろん、社長や偉いさんたちもです。

あまりにも急な事だったので驚きました。
そして、悲しかったですね。まだまだ若かった同僚なので、地元の友人や同じ学校の出身者が沢山集まりました。
そのため、ご両親も大きなホールで葬儀をすることにしました。
場所はとても遠かったのですが、最寄りの駅からは歩いてすぐで近かったです。

大きなホールなので、すぐにわかりました。
ご両親も娘さんがなくなり、すごく悲しんでおられました。
気持ちがわかり、わたしたちもなんて声をかけていいか悩みました。
しかし、大勢の職員が集まったので、娘さんの人柄もあり、ご両親も喜んでくれました。
大きなホールだったので、同僚の最後をみんなで見送ることができて本当に良かったです。

会場も大切ですね。

葬儀というと、とても大切な儀式ですよね。そして、最後のお別れの場所となる会場も重要ですね。はじめから、親しい身内だけでお見送りすることがわかっていると、そんなにも大きなホールを借りませんよね。
しかし、たくさんの方が来られるとなるとそれなりの会場を用意しないといけませんよね。場所も、不便なところだと困りますよね。だいたいが、交通の良いところやわかりやすいところにあるみたいですね。親戚や友人の関係で葬儀に参列したときにそうでした。
年齢を重ねると、自分の最後のこともいろいろと考えないといけないんですね。

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